過去の雑誌の掲載実績

2022年の執筆

    2022

  • [特集]いまだからこそ学び直す ~従業員の「学び直し」を支援する

    政府は、個人のリスキリング(学び直し)に対する公的支援、日本に合った職務給への移行など、企業間、産業間での労働移動円滑化に注力していく方針であり、学び直しの気運が高まっています。

    本稿では、従業員の「学び直し」支援のための企業における実務上のポイントを解説するとともに、国における支援策をご紹介します。

    PDF ダウンロード(P.17~P20 従業員の「学び直し」を支援する)はこちら!

    出版:エルダー(高齢・障害・求職者雇用支援機構) 2022/12/1(12月号)

    エルダー 2022年12月号

  • [特集]雇用形態・制度 同一労働同一賃金にあわせた就業規則の作成&改定

    企業内で同一の仕事をしている正社員と非正規社員について、雇用形態にかかわらない、公正な待遇の確保が求められています。
    本誌では、正社員と非正規社員との間で待遇差が存在する場合の同一労働同一賃金対応ステップを解説するとともに、均衡待遇と均等待遇を考慮した就業規則の規定例を掲載しています。

    出版:人事の地図(産労総合研究所) 2022/11/1(11月号)

    人事の地図 2022年11月号

  • 【別冊】 高年齢者雇用の労務ハンドブック

    人手不足が懸念される今日では、既存社員を戦力化していくことが必要不可欠です。また、改正高年齢者雇用安定法により、「70歳までの就業機会の確保(努力義務)」が施行されるなど、様々な法改正が行われています。ここでは、最新の法改正に対応した高年齢者雇用対策について解説します。

    また、定年後に嘱託社員として就業中の従業員(60代)や、再雇用予定の従業員(50代)のケースをもとに、人事担当者が事前に行っておくべきことや就業規定例も掲載しています。是非、参考にしてください。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2022/10/25(11月号)

    企業実務(日本実業出版社)2022年11月号)

  • 【専門解説】 副業・兼業における労務管理 ~解禁には労働時間管理等ルールの明確化が不可欠~

    企業において、副業・兼業の許可が珍しくない時代に入りました。新技術の開発、起業の手段としての位置づけに加え、政府の「働き方改革実行計画」においても副業・兼業の普及を図るという方向性が示されています。本稿では、副業・兼業に重要な労働時間管理を中心に、法律面を解説するとともに、企業事例も紹介しています。

    出版:人事マネジメント(ビジネスパブリッシング) 2022/10/5(10月号)

    人事マネジメント(ビジネスパブリッシング) 2022年10月号

  • 【総務のマニュアル】施行前に見直しておきたい 安全運転管理業務のポイント

    業務上、会社の自動車を運転する従業員がいる企業は、運転者について厳重な安全運転管理が必須です。ここでは、道路交通法の改正内容とともに、管理者が行う業務、安全運転管理規程の見直しにおける実務的な対応についても提案しています。

    「月刊総務プレミアム」会員様向けオンライン・コンテンツはこちら!

    出版:月刊総務(株式会社月刊総務) 2022/9/8(9月号)

    月刊総務デジタルマガジン 2022年9月号

  • [特集]Q&A 労災認定基準の改正と実務における必要知識

    2021年9月、脳・心臓疾患の労災認定基準が20年ぶりに改正され、それに先立つ2020年5月には精神疾患の労災認定基準が改正されました。ここでは、改正に伴う留意点を中心に、実務で押さえるべき知識をお伝えしています。

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2022/7/15(7月号)

    労務事情 2022年7月号

  • 通勤にかかわる人事労務の実務Q&A

    従業員の通勤に関しては、通勤手当の支給、通勤災害、自転車やマイカーの利用などをめぐって、さまざまな実務上の留意点があります。その留意点につき、解説しています。

    出版:BUSINESS TOPICS(みずほリサーチ&テクノロジーズ) No.236(5月号)

    BUSINESS TOPICS No.236(5月号)

  • 【特別記事】ハラスメント「相談窓口」の具体的な業務と対応プロセス

    4月から中小企業でもパワハラ防止措置が義務化され、パワハラに関する相談窓口を設置することが必須となりました。 ここでは、相談窓口を運営する具体的なノウハウについて解説しています。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2022/4/25(5月号)

    企業実務 2022年5月号

  • [解説]育児・介護休業法改正の要点と男性育休

    2022年4月1日から3段階で施行されることになりました。改正内容のポイントを施行日順に解説するとともに、導入事例、企業・人事部門へのメッセージをお伝えしています。

    出版:人事実務(産労総合研究所) 2022/3/1(3月号)

    人事実務 2022年3月号

2021年の執筆

    2021

  • 内定者対応実務Q&A

    内定者の取り扱いについては、他社への就職活動を控えてもらうことの可否、入社前研修参加の可否、内定取り消しの妥当性など、人事労務上でのさまざまな留意点があります。 その留意点につき、解説しています。

    出版:BUSINESS TOPICS(みずほリサーチ&テクノロジーズ) No.230

    BUSINESS TOPICS No.230

  • 【冊子】管理者こそ知っておきたい「ハラスメント防止」ガイドブック

    悩ましいのは、たとえ経営者や人事部がハラスメントについて強く問題意識を持っていたとしても、実際の発生は各職場であるため、気付いたときには既に深刻な事態となっているケースです。そのため、普段から各職場で未然防止を徹底的に図る必要があります。

    出版:リスクモンスター会報誌 2021年秋号(No.42)

    リスクモンスター 2021年秋号

  • 【解説】テレワークでの適切な労務管理 ~労働時間・安全衛生・人事評価・コミュニケーション上の留意点

    現在のような新型コロナ禍では、可能な限り、テレワーク勤務を選択可能とすることが望ましいと言えます。社員の勤務環境を改善し、子育て支援等のさまざまな事情に会社が適切に対応するために、必要な事項を解説しています。

    出版:人事マネジメント(ビジネスパブリッシング) 2021年8月号

    人事マネジメント 2021年8月号

  • 【解説】若者雇用促進法に基づく事業主等指針改正および労災保険特別加入拡大のポイント

    最近の労働法令の改正状況 / 若者雇用促進法に基づく「事業主等指針」 / 労災保険の特別加入の対象拡大

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2021年7月号

    労務事情 2021年7月号

  • 【特別記事】「新テレワークガイドライン」により中小企業が行うべき対策とは

    厚生労働省は、新しい生活様式に対応し、テレワークのさらなる導入・定着を目的とし、「新テレワークガイドライン」の改定を行いました。こちらの主な内容を確認し、中小企業における対策を解説します。

    出版:企業実務(日本実業出版社)2021/5/25(6月号)

    企業実務 2021年6月号

  • 総務のマニュアル ~知っておきたいコロナ時代の安全衛生管理

    本誌では、安全衛生管理の考え方を解説した上で、感染対策およびテレワークにおける安全衛生対策について説明します。

    出版:月刊総務(株式会社月刊総務) 2021/5/8(5月号)

    月刊総務 2021年5月号

  • 【解説】学び直し/リスキリングに関する実務上の留意点と支援策

    新型コロナウイルスの世界的流行や震災などの天災の増加など、現代は予測不可能な時代と言えます。そこで、個人、企業ともに、時代のニーズに即したリスキリング(学び直し)やスキルアップが求められています。学び直しを推進する上での、実務上の留意点および国における支援策をご紹介します。

    出版:人事実務(産労総合研究所) 2021/4/1(4月号)

    人事実務 2021年4月号

  • 総務のマニュアル ~ストレスチェック制度導入の手引

    労働者のメンタルヘルス不調を未然に防止する仕組み「ストレスチェック制度」。一定規模以上の事務所には、実施が義務づけられています。導入に当たり何をすべきか、どのように実施すべきか、どのように労働環境改善につなげていくのかを解説しています。

    出版:月刊総務(株式会社月刊総務) 2021/3/8(3月号)

    月刊総務 2021年3月号

2020~2018年の執筆

2017~2015年の執筆

    2017

  • [契約社員の労働契約法上の注意点]No.1248

    しわ寄せを受ける契約社員 ~仕事の見える化と進捗状況の共有~

    出版:LDノート(キャリアクリエイツ) 2017/7/1

    LDノート(キャリアクリエイツ)2017/7/1

  • メンタルヘルス問題の防止策

    ~メンタルヘルスの現況を踏まえ、その予防と府庁舎対策を提案します~
    メンタルヘルスとは / 精神障害と労災認定 / メンタルヘルス不調の予防 / メンタルヘルス不調者発生後の対応 / 予防の万全化を図る

    出版:人事マネジメント(ビジネスパブリッシング) 2017/8/5

    人事マネジメント 2017/8/5

  • 働き方改革に備える改正「労働時間等見直しガイドライン」の活用法

    平成29年10月から適用開始されているガイドラインの改正内容ポイントをお伝えするとともに、ここで定められた規程への対応策、効果的な活用方法を考察します。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2017/12/25(1月号)

    企業実務 2017/12/25(1月号)

  • 中小企業に課せられる社会保障負担増大への備え

    負担増必至の社会保障改革の今後 / 事業継続のためにいまから打っておきたい対策 / もれや誤りを防ぐ業務のチェックポイント

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2017/5/25(6月号)

    企業実務 2017/5/25(6月号)

  • 【特集】Q&A~次回のストレスチェックに向けて整理しておきたい実務ポイント

    高ストレス者への対応 / 産業医との効果的なコミュニケーション方法 / 集団分析結果の効果的な活用方法 / 高ストレス者や復職直後の社員に対する次回のストレスチェック / 次回に向けたチェックポイント

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2017/1/15

    労務事情(産労総合研究所)2017/1/15

  • 2016

  • [安全衛生委員会の制度と活動]

    抜擢された若手社員 ~本人のキャリアと職場へのインパクト~

    出版:LDノート(キャリアクリエイツ) 2016/8/1

    LDノート(キャリアクリエイツ)2016/8/1

  • 社内ハラスメントの予防具体策

    ~防止体制の構築と発生しにくい職場風土づくり~

    出版:人事マネジメント(ビジネスパブリッシング) 2016/8/5

    人事マネジメント 2016/8/5

  • 過重労働・ハラスメントの防止とメンタルヘルス対策 ~職員の幸せと経営の安定化に向けて

    雇用側は、労働契約上の付随的義務として、「安全配慮義務」を負っています。これを適切に実施するためには、職員の健康を害する行為を未然に防止することが重要となります。ここでは、有効なひとつのアプローチとして、ストレスチェック制度に基づく対策を紹介しています。

    出版:看護のチカラ(産労総合研究所) 2016/11/1

    看護のチカラ(産労総合研究所)  2016/11/1

  • 育児・介護休業法、均等法の1月施行の改正内容をチェックする

    育児や家族の介護を担う労働者が働き続けられるよう、育児・介護休業法および男女雇用機会均等法が改正されました。これに伴い、自社の就業規則をどう見直せばよいのか。押さえておきたいポイントを解説します。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2016/12/25(1月号)

    企業実務 2016/12/25(1月号)

  • 社員の転勤をスムーズに進める6つのポイント

    住居の移転を伴う転勤は、さまざまな手続きが発生するうえ、対象社員やその家族には大きな負担をかけることになります。前後処理を含めて、転勤をスムーズに進めるためのポイントをまとめました。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2016/9/25(10月号)

    企業実務 2016/9/25(10月号)

  • 【人事・労務】「社員の健康診断」にかかわる疑問に答えます

    事業者は、社員の健康管理の一環として、医師による「健康診断(健診)」を実施しなければなりません。本稿では、育児休業中の取扱いや再検査の費用といった、判断に迷いがちな事項についてQ&A形式で解説します。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2016/5/25(6月号)

    企業実務 2016/5/25(6月号)

  • 【特集】〈解説〉採用にかかわる実務上の留意点と様式・書式例

    ・募集時における実務上の留意点と様式・書式例
    ・採用選考時と内定時における実務上の留意点と様式・書式例

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2016/5/15

    労務事情(産労総合研究所)2016/5/15

  • 在宅ワーカーを活用する際のトラブル防止策

    人手不足などに悩まされる中小企業にとって、有効な解決策の1つが「在宅ワーカー」の活用です。しかし、安易に外注すれば、トラブルの元にもなりかねないのが実状です。ここでは、発注者として留意すべき点についてお伝えしています。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2016/2/25(3月号)

    企業実務 2016/2/25(3月号)

  • 2015

  • 社内トラブルを予防する“感謝し合う”仕組みづくり

    ~良い感情を通わせて職場を明るく元気にしよう~

    出版:人事マネジメント(ビジネスパブリッシング) 2015/8/5

    人事マネジメント 2015/8/5

  • [リーダーシップケース解説]

    生産ラインのボトルネック ~危機感の共有と若手の指導・育成~

    出版:LDノート(キャリアクリエイツ) 2015/10/1

    LDノート(キャリアクリエイツ)2015/10/1

  • 【特集】〈解説〉過重労働の解消に向けた対応

    過労死防止大綱の内容と労務管理上の留意点
    過労死防止大綱とは / 過労死防止大綱の内容と想定される行政の動き / 企業が取り組むべき対策

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2015/11/15

    労務事情(産労総合研究所)2015/11/15

  • 【特集】【特別記事】これがあれば迷わない!「ストレスチェック」導入の急所

    ストレスチェックとはどういうものか / ストレスチェックでは具体的に何をするのか / ストレスチェックを導入する際の事前準備とは

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2015/8/25(9月号)

    企業実務 2015/8/25(9月号)

  • 【特集】毎月の給与 賞与 退職金から残業手当 社会保険料まで ~「人件費」を徹底的に見直すときの7つのポイント

    会社の業績悪化により、やむを得ず人件費削減を断行せざるを得なくなる。ーーそんな時、どこをどのように見直せばよいのか。基本的な事項をわかりやすく詳細にお伝えします。

    出版:経理WOMAN(研修出版) 2015/4/20

    経理WOMAN(研修出版)2015/4/20

  • 【総務・法務】職場のハラスメント対応 部課長のための「傾聴力」「指導力」講座

    職場で発生する「いじめ・嫌がらせ」の相談件数が急増していますが、労使トラブルが発生すれば会社や組織は計り知れない損害を被ります。 ここでは、部長や課長の立場のかたに、身に着けてもらいたいスキルをご紹介します。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2015/2/25(3月号)

    企業実務 2015/2/25(3月号)

2014~2012年の執筆

    2014

  • [私傷病をめぐる法律問題]No.1166 評価と責任

    ~役割の確認と機会の提供~

    出版:LDノート(キャリアクリエイツ) 2014/2/1

    LDノート(キャリアクリエイツ)2014/2/1

  • [社員教育をめぐる法律問題]No.1186 失いそうな見込み客

    ~責任の明確化と組織的な問題解決~

    出版:LDノート(キャリアクリエイツ) 2014/12/1

    LDノート(キャリアクリエイツ)2014/12/1

  • 【特集】〈解説〉「事業場」単位で進める労務管理の留意点

    労働行政の監督指導の対象は事業場単位 / 事業場の範囲・対象 / 事業場単位で進める労基法に基づく労務管理 / 事業場単位で進める安衛法に基づく労務管理 / 労災保険法の「事業場」、雇用保険法の「事業所」

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2014/11/15

    労務事情(産労総合研究所)2014/11/15

  • 平成26年度「経理・税務&社会保険」

    ~ 年間スケジュールと事務手続き早分かり
    社会保険の定型業務において、人事担当者が行うべき実務内容の雛型を、月別にご紹介しています。

    出版:経理WOMAN(研修出版) 2014/3/20

    経理WOMAN(研修出版)2014/11/15

  • 2013

  • 能力評価の要素とその考課の

    人事考課の中の、能力評価についてポイントを解説します。

    出版:LDノート(キャリアクリエイツ) 2013/2/1

    LDノート(キャリアクリエイツ)2013/2/1

  • 【人事・労務】職場の健康診断にまつわる法律・労務問題Q&A

    定期健康診断にまつわるさまざまな質問に、Q&A形式でお答えします。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2013/8/25(9月号)

    企業実務 2013/8/25(9月号)

  • 自社の社風や理念に合った魅力ある組織づくり

    社員が辞めない、良い社員が入社してくる、魅力のある企業づくりのヒントをご紹介します。

    出版:ニュートップL(日本実業出版社) 2013/8/1

    ニュートップL(日本実業出版社) 2013/8/1

  • 「労働保険年度更新」の提出でミスらないための留意点

    年度更新処理では、「前年度の保険料精算のための確定保険料の申告・納付」および「新年度の概算保険料納付のための申告・手続き」の2種類が必要になります。ここでは、人事労務初心者からベテランのかたに至るまで、読んでもらいたいポイントをまとめました。

    出版:経理WOMAN(研修出版) 2013/5/20

    経理WOMAN(研修出版)2013/5/20

  • 【総務・法務】やり方次第でメリット大「集中タイム制度」を導入してみませんか?

    「集中タイム制度」は、業務効率の向上や労働時間の短縮などを目的として、中小企業でも導入事例が増えています。ここでは、当制度を導入する際の流れや留意点をご紹介するとともに、規定例も掲載しています。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2013/4/25(5月号)

    企業実務 2013/4/25(5月号)

  • 過労死・過労自殺にかかわる労災申請・認定の手続きと実務

    労務災害の申請・認定の手続きのポイントをご紹介します。

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2013/3/15

    労務事情(産労総合研究所)2013/3/15

  • 2012

  • 賃金不払い残業問題とその対策

    サービス残業(賃金不払残業)は、なかなか無くならない問題です。ここでは、未払残業代について、解説しています。

    出版:企業診断(同友館) 2012/1/1

    企業診断(同友館) 2012/1/1

  • 【特集】心理的負荷による精神障害の認定基準Q&A

    精神障害の労災認定基準の変更理由から、時間外労働の評価方法、セクハラ変更に至るまで、Q&A形式でお答えしています。

    出版:労務事情(産労総合研究所) 2012/2/15

    労務事情(産労総合研究所)2012/2/15

2011~2009年の執筆

    2011

  • パートタイム労働者に対する福利厚生施設

    パートタイム従業員を対象とした、福利厚生についてお伝えします。

    出版:月刊ビジネスガイド(日本法令) 2011/1/10

    月刊ビジネスガイド(日本法令) 2011/1/10

  • 【人事・労務】 中小企業のためのテレワーク導入運用ガイド

    東日本大震災をきっかけに、業務の継続性や従業員の安全確保などをきっかけとしてテレワークの導入を検討する企業が増えています。 そのメリットや課題、導入方法、運用の実務などについて解説します。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2011/9/25(10月号)

    企業実務 2011/9/25(10月号)

  • 顧客への情報発信ツールを活用して、営業の流れを作る!(2)

    ホームページは事務所の顔、2つのメルマガを毎日発行

    出版:月刊ビジネスガイド SR(日本法令) 2011/9/5

    月刊ビジネスガイド SR(日本法令)2011/9/5

  • 「改善提案制度」で成果を上げるための7つのポイント

    社員の会社への帰属意識を高め、社員一人ひとりが生き生きと働くことができる職場環境を作るために何をすべきでしょうか?ここでは、その手段の一つとして、「改善提案制度」をご紹介しています。

    出版:経理WOMAN(研修出版) 2011/2/25

    経理WOMAN(研修出版)2011/2/25

  • 2010

  • [連載第10回]服務規律|派遣元責任者の要件の改正

    ●就業規則・社内規程「こだわりの一条」  ~経営者や従業員の”思い”が表れた規程とは? ●派遣元責任者選任の義務付け / 派遣元責任者の要件 / 改正の内容

    出版:月刊ビジネスガイド(日本法令) 2010/1/10(1月号)

    月刊ビジネスガイド(日本法令) 2010/1/10(1月号)

  • 最近流行の「モラールアップ手当」の上手な支給法教えます

    不景気が続くと多くの企業では、定期昇給やベースアップの見送りや、各種手当(住宅手当、家族手当など)の削減などの動きがでてきます。そのような中、どのようにしたら社員の士気を高められるでしょうか?ここでは、その具体的な対策をお伝えしています。

    出版:経理WOMAN(研修出版) 2010/8/25

    経理WOMAN(研修出版)2010/8/25

  • 来客・電話応対規程

    来客や外部からの電話は、最初に受け付けた社員が直接お客様と接することを意味します。 そういう意味では会社側は、応対方法について一定のルールを設けておくことが重要になります。ここでは実際の規定例をもとに、ポイントを解説します。

    出版:企業実務(日本実業出版社) 2010/5/25(6月号)

    企業実務 2010/5/25(6月号)

  • 「各種手当」に関する社内規程を見直す際の留意点

    各種手当について、社内での規程が何年も改定されていない企業があります。その結果、時代にそぐわない多額の手当を未だに従業員に支払い続けていることも考えられます。ここでは、時代や社内の実情に沿った各種手当の設定および見直すべきポイントについてアドバイスしています。

    出版:経理WOMAN(研修出版) 2010/2/25

    経理WOMAN(研修出版)2010/2/25

  • 2009

  • ホームページの見せ方・作り方(3)

    ~「今すぐ客」と「見込み客」を意識した仕掛け/自作派

    出版:月刊ビジネスガイド(日本法令) 2009/9/5(9月号)

    月刊ビジネスガイド(日本法令) 2009/9/5(9月号)

  • 人事トラブルQ&A 合併に関する問題

    以下の相談内容につき、企業側の対応策を解説しています。
    ・他社の吸収合併後、相手企業の社員の労働契約はどのような扱いになるか?
    ・企業の吸収合併に際し労働条件の統一化を図りたいが、就業規則の整備ポイントを知りたい。

    出版:キャリアサポート(キャリアクリエイツ) 2009/9/1

    キャリアサポート(キャリアクリエイツ)  2009/9/1

  • 人事トラブルQ&A パワーハラスメントに関する問題

    以下の相談内容につき、企業側の対応策を解説しています。
    ・社員からパワハラの申告を受けたが、被害者の当該社員と加害者の上司に、どのような対応を行えばいいか?
    ・部下に対して、非常に厳しく叱責する上司がいるが、パワーハラスメントに該当しないか?

    出版:キャリアサポート(キャリアクリエイツ) 2009/4/1

    キャリアサポート(キャリアクリエイツ)  2009/4/1

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